2019年7月16日火曜日

夏の - 蕎麦とらい


蕎麦だけではないけれど
変化球はあまりなほうだが

夏になると
無性に食べたくなる蕎麦が8ほどある
その内1個は京都なのでなかなか毎年というわけにはいかないし
ここ6,7年行けてない間に連続でミシュラン星を獲得したらしく
混雑ぶりがそれはという現地の情報
(そのお店は過去のブログのコチラからどうぞ)

もひとつは金沢なのでひと夏に1〜2度は
そしてコレが夏蕎麦でイッチバン好きかもな
(そのお店アレはコチラからどうぞ)

そんなわけで
ひとつずつ紹介しててもなんで
というか
フクイで食べたくなる夏蕎麦の3つのうちの1個を
ほんのり夏先どりで
というか
ここのコレは
真夏というかジメジメした梅雨時に食べたくなるんだよね
って事で
そう
オクラとトマトに
オリーブオイルの風味がきいているという
真っ向からの変化球

ストレートに言うと
トマトとオクラ
好物なんだよね
少し柔らか目の麺に
オリーブオイルの風味のキーンと冷えた出汁
そこにトマトとオクラ
なんかこう
そういう感じのそうめんとはまた違って
なんかいいんだよね
   手打蕎麦 とらい
     福井市文京7−2−5

2019年7月15日月曜日

Lauryn Hill.


NTS Radio の 
一人のアーティストに絞り
そのアーティストがサンプリングした元ネタをミックスするSAMED
今回はローリン・ヒル

んで
毎回 SAMED 聴くと
そのアーティストそのものが聴きたくなって
アルバムとかガサガサ引っ張り出し
その流れで
いろんなアルバムとか引っ張り出し
結果音楽に気持ちを向けてくれるので
ありがたい

それにしても
生ローリンもいっかい観たいな

2019年7月14日日曜日

バリバリ日本


バリから
友達遊びに来た
バリ人 バリ/日本人 日本人というコンプリート3人

2年ぶりに 相変わらずインドネシア語 英語 日本語でバラバラの会話
でも心地よく過ごせるんだよね
けっきょくはそうなんだよね
あーバリ行って
なーもしないでダラダラしたい

そんだけっす

2019年7月13日土曜日

かがやき


本日
金沢 KUMU にて
長岡ヒトシの2作目となるスケートボードビデオ かがやき
のリリース記念として上映会が開催

ヒトシちゃ〜ん
先週末の ONE PARK FESTIVAL 来てくれたし
遊びに行ってこよっかな


コレも今日から


2019年7月12日金曜日

ジーンとくるね


コーハイーというか直属の部下というかに
「街中でフェスやりたいんで力貸してください」
「そりゃもちろん」
ってふわっとした会話から2年

その1年後
つまり去年

現場となる
中央公園で関係者によるレセプションパーティ
このパーティでDJをしながら
この時はまだ現実味はまだまだながら
いよいよ近づいてきたな
来年かーって気分
そして
年が明け
メディア発表や
会議などがたて続き
いろんな方面から
ほんとやれるの?
盛り上がるの?
福井で?
なんて空気感バシバシの中
オレも SOIL&PINP SESSIONS (シャチョー)も
そんなのは全然気にしてなく
必ず伝説になる
いやする
ってもちろん実行委員みんなが思っていた
スタッフのTシャツだけで500枚オーバー
さらに
あの人用
あの人用

さらにオフィシャルグッズ販売用もあわせると
それはもうもう
って数の制作に前日まで追われ
そんな中での
前日の設営の終盤
本番同様の音出しによるサウンドチェックで

遂に
いよいよ
ここまで来た
という気持ちが込み上げ
ジーーーン
もうある意味ここまで積み上げて来れたことで
もう満足だぐらいの気持ち
そして
そんな興奮を抑えきれず
ゲストやいつもの安心できるヤツと
宅飲みにより
仮眠しかとらないまま
当日を迎えた

ゲートオープンの9時から
お客さんがビシバシ流れ込んでくる
そしてグッズも飛ぶように
こうなると
もうオレ達スタッフも楽しみながら
フェスの流れに流されるしかない
なんの心配もせず
そして世紀の1発目となる
10時のWONKのライブから会場は
ほんといい意味でのリラックスした爆盛り上がり
隣のドームも終始盛り上がり
夕方の風が流れこんでも
会場はさらにアツくアツく
そしてリラックス
キッズスペースも
この日ばかりはパパママも
楽しそすぎるしいっかたっぷり遊びな
って感じで帰るようなファミリーが見当たらない
そして
とぷっと日も暮れ
会場のライブの盛り上がりっぷりもマックスへ
お客さんの
この感じを見たかった
そして2年前の
力貸してください
からこの瞬間を見るために走ってきたし
って思い

ほんと
ジーーーン
やれたよ
コレからもさらにやれるよ

てか初日終わっただけだから
また明日もあるからね
って
2日目の画像の用意もできてないし
他いろんな楽しい仕掛けの画像の用意もできてないので
遊びに来れなかったんだよね
って人はいろんな人のブログやなんやを覗きにいってくれたまえ

ただ始める前にも言ったけど
伝説となるフェスの瞬間体験できなかった事は残念
いろんな事全てだけど体験してきた事を聞いても
それは、、、
まあ来年も絶対何があっても楽しめる
楽しませるのでぜひ

2019年7月10日水曜日

出したら遊んだら


出したら片付ける
遊んだら片付ける
子供の頃にそう習ってきたから

ONE PARK FESTIVAL 2019 も
2日間たっぷり遊んだからしっかり片付けてます

7月1日から1週間かけてこの場所に遊ぶ用意をし始めて
7月6 , 7日と2日間たっぷり遊んで
よく8日の早朝からまた1週間かけて片付ける

もちろんステージなどを組み上げたりバラしたりってのはオレじゃないわけだけど
オレも他の片付けなどで
本番の翌日朝9時ごろにきた時には
ステージだけではなく
各部署サクサクと片付けが始まっていた


思いっきり遊ぼうとすればするだけ
準備がたくさん必要になる
現場の準備は1週間
その準備を始めるまでの準備は約2年
この準備があったからこそ
この2日間が楽しめたわけだ
そして
オレらの片付けもまだもうちょい
と同時に次の
そう来年のこの場所で遊ぶ準備は始まっている

ONE PARK FESTIVAL 2020

2019年7月5日金曜日

ONE PARK FESTIVAL 2019 - 独自プッシュアイ #5


さあいよいよ明日です
まだまだ伝えたい独自プッシュアイあるのですが
後はもう
会場で楽しんでください
って事で
ワタクシ達 SQUAL がディレクションしました
自信を持って
持ちすぎてお届けする
オフィシャルグッズの紹介です

とかなんとか言いながら
前日もまだ
ハードワークな手刷り絶賛ガンバッていただいております
ありがとうございます
カンシャしかありません
そんなわけでまずは
ONE PARK FESTIVAL のメインアートでもある
Raglow くんのアートをどーんと配置したTシャツ
このTシャツの猛烈オススメは3点


まずは何と言っても
Raglow のこのアートワーク


そして福井が誇る
シルクプリントクルー AND FACTORY
によるシルクプリンの域を超えたこの細かすぎる仕上げ
まさに脱帽
シルクプリント詳しくなかった人もこれを機会に
これが人の手によって1枚1枚手刷りされた物なのかと
ふむふむと眺めてください
そして
手前なミソですが
そんじょそこいらにあるイベントTではないもの
フェス終了後も着て頂ける物をと
フェスのタイトルも日付ものせないという禁断のスタイルを
実特許コーティングによる
ライティングされた時にのみ浮き上がる
福井の丸仁さんによる技術を提供して頂き実現
しかもオーロラカラーで
さらにこの為に Raglow くんにタイトルを描きおろしてもらいました


このミラクルが組み合わさり
このTシャツが完成しました
そして
このタフなフェスをゆるく支える
ワンパクちゃんをフルカラーのシルクプリントで
背中に配置したコチラは
キッズTからご用意
ぜひ親子でどうぞ

そして
遊び心からのイラストが
SOIL&PIMP SESSION の所属するビクターレコードから
まさかのこのフェスでの使用のみ OK という事で
急遽制作となった SHACHO Tシャツ
コチラもキッズサイズからのご用意
コチラは限定となります
ぜひ会場インと共にお早めに

さらに全てのTシャツの裾に
福井の丸岡が世界に誇る織りネーム
松川レピアンによる提供にて

もうどれもこれもパーフェクトな仕上がりです
んで
んで
最初の画像に戻りますが
実は手ぬぐいも
数量限定にて只今製作中です
とにかく
全てにおいて楽しめすぎな
ONE PARK FESTIVAL 2019 は明日から2日間です
ぜひ会場でお会いしましょう
お待ちしております