2012年4月9日月曜日

ギンアンズ


春山サンポに行きますか
って事で出かけてみたら
あら昨日降ったみたい

今年は降るね〜

ちょっとサンポのつもりが
実はすげー遊べるかも
って事ではやる気持ちを抑えながら
林道から元気ゲンキにしゅっぱーつ



小1時間ほど林道を鼻歌で進んだところで
今日目指す、銀杏峰と書いてげなんぽうの全貌を確認
奥に見えるまーっ白いヤツ


さーこの辺から斜度も


さらに小1時間ほど登ったあたり
仁王の松にて小休止

ん〜仁王さんのたたずまい

さあここからあと1時間ほど


各々のペースで
各々がいろんなことを思いながら


最後の斜面を登った先には

このパノラマ
天気もよく奥に広がる白山
眼下に広がる大野平野

ここからあと1時間半ほどで銀杏峰
今回はここ前山でランチをとり
昨日のっかったフレッシュなごちそうを頂くことに


と決まれば
そこはさすがみんな行動が早い
あそこをこういって
そこをこうやって
とウキウキ

疲れもどこへやら


とりあえずその前に雪で作ったテーブルを囲んでラ~ンチ

んじゃそろそろ
メインディッシュ

ドローップ


おっとー
思ったよりも結合状態がよくない

まー自然の中では自然に従うってことで
もう少し斜度のないところを
のんびり春雪を楽しみ


いろんなものを楽しみ

楽しみながら1時間ほどかけてベースに


今日も楽しすぎた山、雪、仲間にカンシャ

そして今回のコーディネーター YOUMEI くんにカンシャ


2012年4月4日水曜日

冬の仕上げ その1( 森六 )


もう春はそこ
冬の仕上げに出かけました

この時期にしか味わえない
" 森六 " 
の鴨南蛮

通年、メニューは

おろしそば、せいろ、スペシャルせいろの3種類ですが
この時期にのみ味わえる

温かいそば3種
店内はテーブル1、座敷テーブル1の16名ほどが座れるほどなので
お昼をずらしていくのが懸命ですが

なにせ鴨南蛮は10食限定なので
開店と同時になくなってしまうのです

しかも鴨南蛮は3月いっぱいの限定なのだが
今年にかぎり数日延長するとの事で
中庭に梅がほころぶ4月あたまに急いで行ってきました

まずはおろしそば
極太麺の蕎麦の甘みをよくかみしめながら、、、待っていると
お目当ての鴨南蛮がベストタイミングで登場!

チラチラ厨房のはざまから見守られるなと思っていたら
このタイミング
ナイス!おかみさん
太すぎない福井育ちのネギと
肉厚ジューシーなカモをつまみに
毎度来るたびの疑問?
なぜに大瓶と小瓶があり
中瓶がおいていないのかと思いながらビールをすすり
最後に細麺のそばとやさしい出汁でしめくくる
今年もおいしい鴨南蛮を頂けたました

少し歩いた先にあるお題目岩に手を合わせカンシャ

  森六
   越前市粟田部町26−20


そして明日は冬の仕上げその2に出かけるのであった


2012年4月2日月曜日

2012年3月30日金曜日

Dday One


以前にも紹介した
のニューミックス
前回の(その間の#13がぬけてますが)7インチミックスとはうってかわって

おしこむのではなく
抜き加減が心地よいミックスです


  Dday One : Session#14 >>> DL enjoy!



2012年3月26日月曜日

試乗会さ


昨日、3月の25日に開催した
2013ニューモデル試乗会

小雨の街を朝早く出発し
街を抜けたあたりから待ち受けていたのは
雪
しかも道も白くなっていってる

さらに山のふもとの待ち合わせ場所で待ち受けていたのは
しっかり積もった
雪

さらにゲレンデで待ち受けていたのは
酒

設営チームよりいち早く
高山より極上の酒とウレシイお二人


大盛況の試乗会の途中
しばしの休憩に
休憩なんてしてられっかのハイク


大盛況の降りっぷりで
ピークでしばし足止め


視界がやや確保できたところで
ぬるっとながして試乗会にまいもどる

ご来場のみなさまとパウダー

ありがとーう



2012年3月24日土曜日

Wax Poetics Issue 50 Mix


Wax Petics 10周年記念となる50号は
そう殿下の特集

節目に Prince サスガ!

さらにこの号をミックスでも楽しめるという
楽しさ5倍

ながら英語が読めないって事で楽しさ3倍
日本版でも出ないかなー


  Wax Poetics Issue 50 Mix >>> DL enjoy!



2012年3月17日土曜日

AKIRA TAKATA


来月SQUAL にて開催予定していた
Akira Takata個展は開催できなくなりましたが

作品はこれからもずっと生きぬいた証としてあり続けるので
いつかなんらかの形でできたらと思います



  rest in peace  Akira Tkata