2026年2月22日日曜日

AKB


お店をテレビで紹介したい
って連絡を受けまして
いつもの感じで
ブ愛想な応答から始まり

その番組のMCからの直リクエスト
ってのもあったり
そのリクエストを受けた番組制作のプロデューサーも
あーあそこねって
何回か来てくれていて
店の事を知って気にいってくれての依頼
ってのもあったり
で久しぶりに取材を受けることに
んで
番組 MC の元AKB48の多田京加さん
プロデューサーさんやスタッフさん
我々スタッフも一緒にみんなで作り上げる
って感じで盛り上がりまして
1時すぎインで6時まで
撮影に打ち込みました

お店をわかってくれる人でよかったです
放送は3月って事でまたお知らせします


2026年2月21日土曜日

Alfa Mist


5月来日ですってよ 
東京 大阪

昨年でたニューアルバムRouletteをステージで表現する
となると
あのアルバムは Alfa Mist が書いた小説を
漫画にしたやつのサントラとして製作されたコンセプトアルバムな位置付け
となると
なあも考えずに楽しめる感じではなく
なんかこうふかーい感じになるのか
とか
会場もライブハウスらしいし
3年くらい前の来日
ビルボードで見とくべきだったか
とか

とは言え
彼の音の世界観に溶け込んでいけばいいだけ


2026年2月20日金曜日

たたずまい


お腹も満たされ 
いいい天気
なんかいい道

おっ
おおっ
なんか
いいルックス
さらに
何がいいって
上に乗っけた
このオールドスクールな家屋がまたいい
まあ上に乗っけたと言うか
伝統的な家屋の下を
喫茶店にしたいのよってリノベしたのであろう
いずれにしても
ルックスもいいのであるが
なんと言っても
橋のたもとと言うか
川が
曲がっていく角にたたずむ
この場所が何ともいい
いい天気で
お腹も満たされ
のお腹は
カツカレーとなやんだすえに
やはり油物はまだちょっと
しかもトンカツってまだちょっとヘビーか
となるとカツの乗っかっていないカレーなんて
って事で
セレクトされた
炭火で炙られた
魚屋の焼き魚定食
そんな定食は → こちら

天気もよく
炭火の香りもよく
その後のコーヒー
パン
さらにコーヒー
おやつ
そしてコーヒー
もよく
な1日

2026年2月18日水曜日

おみごと


いよいよ 
と言うか慎重に過ごした日々も
3週間ほど過ぎましたので
ちょっと様子みてみました

うむ
んまい 

んまいという事は
健康絶好調
なぜに
慎重に過ごしてみたかと
言いますと
実は帰還して
数日後に
チキンとピザを味わってみてなんともないように思われたので
またその数日後に
ちょいとスパイシーな物などをを味わってみたところ
はげしめのいたみを2日ほど味わいまして
そんなわけで
そのいたみはもう味わいたくない
という強いおもいにより
実に慎重に過ごしておりました
と言うか
オイリーな物を欲していませんでした
そんなわけで
冷凍ピザ
んまいの知っていましたが
あらためて
んまい

ちなみに
この雪にぶっ刺さったピザは
今回ではなく
帰還してすぐに食べた時の写真です
ちなみに
なぜ雪にぶっ刺さっているのかと言いますと
振りたてさらっさらの雪が目の前にあり
ぶっ刺してみたかったからです

そんなわけで
食べたいと思えること
食べたいと思える物を食べれること
お見事なこと
それにしても
冷凍ピザ
お見事


2026年2月16日月曜日

顔ぶれ


滑りに行きたくなっちゃう 
と言うかゲレンデに行きたくなっちゃう
とか言って
やっぱそんな気持ちに

んで
2014年だったかな
スノーボード雑誌に
ワタクシのインタビューが掲載された中でも
リフトスノーボーディングが好きって言ったんだけど
ゲレンデラバーなんだよね

だから
これからの季節の春ゲレンデも大好物
だけど贅沢言うなら
シーズン頭
雪が薄く地形のでまくったゲレンデからスタートして
降りたてのおもめの新雪
極上パウダー
カチコチゲレンデ
などなど
いろんな状態のゲレンデを通りすぎての
春ゲレンデがいいのだが

まだインしていないからして
そんな贅沢は言うまい

そうそう
ゲレンデに行くって
けっきょくメンツなんだよね
いやスノーボード自体メンツだな
いや何でもメンツだな

そう言えば
そんな仲間から
我々世代にはたまんない動画あがってたの見ましたか
って送られてきた動画

スノーボードやんない人にわかりやすく伝えるなら
自分の親が青春時代に聞いていた歌手が
久しぶりに久しぶりに集まってる番組見てかじりついてる感じかな
なつかしすぎるメンツが
楽しそうな顔で楽しんでる姿
たまんないね

そんだけっす


2026年2月15日日曜日

きもちいい


見ると滑りたくなっちゃう
とか言って
やっぱそんな気持ちに
んで
以前にもこの場にのっけたコレ見てみた

 
やっぱ
気持ちいいわ
やっぱ滑りに行きたくなっちゃう
と言うかゲレンデ行きたくなっちゃう

そんだけっす


2026年2月12日木曜日

あそびのこころ


まあそんなこんなで 
スノーボード始めてからどんぐらいの月日が 
ってもう30年以上
なんだけど
今シーズンまだインしてません
とは言いつつ
なぜかそんなにモヤモヤしてません

もちろん
スノーボードに飽きたとかはまったくなく
滑りたい気持ちは初めだした頃から
なにも変わってないわけですが
モヤモヤしてません

んで
なぜ滑りたい気持ちは変わってないのに
モヤモヤしていないのか
って考えてみたら

そうだ
いつだって
インするまでは滑りたいなって気持ちはあるけれど
インしてからの方が
その気持ちが増幅し
もっともっとって気持ちがとまらなくなるんだよね
最初は天然の雪の上に板履いて立つだけで満足
で一度雪の上に立っちゃうと
もっといい雪ほしい
地形で遊びたい
ジャンプしたい
パウダー食いたい
もっともっとってね

そんな事考えていたら
とあるスノーボードDVDを思い出した
それは
まだまだDVDが売れていた時代の作品で
シーズン前になるとみんな
スノーボードショップでお目当てのシリーズや
新しい作品
お気に入りのライダーが出ている作品
ジャケ買いなどをして
買ったDVDを大事に家に持って帰り
ワクワクしてプレイヤーにインする者や
買ったその場で開けて
これ見せてくださいって
そのままショップでみんなで鑑賞して興奮する者がたくさんいた時代
出た " Bikecar " って作品なんだけど
まあこれが異色中の異色で
ROADKILL 以来名作は数々出たけど
それ以降新しい波を業界におこした3部作を出したプロダクション
ROBOTTFOOD の Joey Fountain が制作し
その当時人気絶好調の Travis Parker が出ていたので
話題の話題になったのだがイマイチいやぜんぜんと言っていいほど
セールスが伸びなかった作品

まあワタクシの場合はどんな評判であろうと
Scotty Wittlake が出ていたので見ようと思っていたわけだが
内容はと言うと
自力でスノートリップに出よう
車とかじゃなく自分の足でって
雨や雪をしのぐのに屋根もつけようって
Bike Car なる物を自分たちで作りスノートリップに出る
って感じ
なんのこっちゃって感じの予告等でセールスは伸びないものの
そうは言ってもAIRBLASTER の作品のように Travis Parker を
期待して買ってみた者もうーっとなっていた
実際始まって10分たってもスノーボードというか雪すら出てこないし
って作品
スノーボードの刺激あるシーンだけを求めている人にはな作品

バイクカーのペダルを漕いで
気になったところに立ち寄る
そしてまたペダル漕ぐ
もちろんスノーボードもする
どこの街にもあるローカルなゲレンデに立ち寄り
そこにあるもので遊ぶ
そしてまたペダル漕ぐ
いろんなところに立ち寄り
またペダル漕ぐな作品

何だかわすれていた感じを思い出させてくれる
ワクワクを思い出させてくれる
そんな作品なんだよね

この
もちろんスノーボードもする
ってところがミソなんだよね

だからスノーライフじゃない人にも
というかスノーボードムービーってカテゴリーじゃなく
冒険とかドキュメンタリーなカテゴリーかなと
なのでいろんな人が見て
なんかこうわすれていた感じを思い出すムービー

 
長々と語ってみたけど
見ると滑りたくなっちゃう

そんだけっす