つい先日
お好きな佇まいの店発見しましたよ
の返しとしては
じゃ行こうよ
しかないでしょってな翌日
タコス食いに京都行くけど行く?
行きます
ってヤツがプラスされ
3人と3カスクルートで出発
んで
こりゃ間違いないでしょ
な目的地に到着
と同時に
京都に着く前に
今日どこにいる?
って連絡したヤツが
ん?どした京都来んのか
どこ向かってる
そこ行くで
って到着
んで
もちろん店内の空気感も間違いなしで
この店はタコス屋ではなく
タコスなんかもあるっすよなスタンスな
10年以上やっているブリトー屋なのである
知らなんだこんなんまい
いやかっけえ店があったなんて
ちなみにちなみに
立ち寄ったボスは
おやっさんと共に八百屋も営んでいて
その配達の車が見事にポップでナイスなのである
こちらはお目にかかれたらラッキーって事で
そんなわけで
京都到着と同時に合流した
京都の隅々まで知り尽くしているヤツにより
コーヒー屋をチョイス
店内の床に貼りめぐらされた
独特の6角形のタイルは
そして何より
天井を抜いて吹き抜けになってんだけど
その抜き場所が店の中央のカウンター上部
って変わった場所抜いてて
やはりどこに行っても
会話って何より楽しいもの
京都案内人のベースである店舗の1軒である
下鴨店にて
いろいろチェック
そして
京都案内人のベースである店舗の1軒である
梨の木店にて
深呼吸して
京都案内人なしでは
なかなか辿りつかないであろう場所にて
レバーフライとミノフライを
あてに
中華そばをすする
ってやはり
うどん屋の中華そばって
たまんないねえ
麺もしゃかりきにつっぱることなく優しく
スープというか出汁はそりゃうどん屋なので間違いなし
っていうより
何より
このレバーフライとミノフライ
見た目はテッリテリで味こそーなのだが
確かに薄味ではないが
しつこくない味で
とにもかくにも
んまい
ソースが
んますぎる
んで
店内に名刺などが貼られているのだが
数枚だけきれいに並べて貼られている場所に
渡した名刺バシーっと並べてくれました
トップ5に仲間入り
にしても
Que Pass といい
糸ちゃん といい
もちろんフード本体んまいのであるが
ソース
んますぎなので
それは各自確認がてら体験してくれたまえ
んなわけで
今回もただブリトーだけ食いに出かけたものの
いろんな出会いやなんだもりもりありました
まあ何もなくとも
部屋でみんなで会話ダラダラが
そのまんま移動してる感じで
ただただ楽しいんだけどね















