2016年1月26日火曜日

じゃけん


広島のおみやいただきました

これうまいんだよね
ほんとうまいんじゃけん
じゃけん?

2016年1月25日月曜日

お供え物


お猿さま
ご機嫌よろしくないよう
なので
お供え物届けて来ました
ちゃんと伝わったようで
昨日より
どんどん降りそそいでおります
ありがたく
遊ばせてもらいます

LIB TECK

2016年1月24日日曜日

DJ Mitsu the Beats


やはり
やはりですね
Dj Mitsu the Beats 
ヒップでホップな血脈々とながれているですよ
やはりいまも

かる〜く聴くのに心地よい
ファンクなミックス






2016年1月23日土曜日

ヒップホップ家系図


ようやく待ちに待ったアレ
届きました
ヒップホップ家系図 第3弾

中身だけ楽しみたいのであれば
ソフトカバーの普及版でいいのであろうが

そこは
やはり
永遠のBボーイ
受注のみの生産によるハードカバーにて
コンプリートしたいのです
本気で翻訳した内容を
欲しい人の数だけ
ハードパックされた特別版

今回の第3弾にて
80年代に突入し
第4弾がさらに楽しみ

ソフトカバーであれば入手できるので
ぜひヒップホップの百科事典となるこの本を
各家庭に揃えることをオススメします


2016年1月22日金曜日

低速道路


用事で大阪にむかってみたんだよね
出かけた時はそうでもなかったのに
高速にのったとたんに
この雪
50キロ規制
こりゃ
山にむかうべきだったんじゃないのか
なんて思い始めた頃
大阪は晴天

帰りは
20Kmごとに80分奪われるというシステムを2回ほど利用しつつ
行き同様除雪してるからしょうがないか
って思って忍耐の牛歩していたが
大型車の故障車の為だった聞いて
、、、
行き帰り高速を低速で利用して
料金は
もちろん同じ

うんうん

2016年1月17日日曜日

デヴィット・ボウイさん


スターが星になりましたね
世界中この話題ですが

オレはというと
デヴィット・ボウイをずーーっと聴いてきたわけじゃないけれども

果敢な時期の節目
10代のころに働いていた飲み屋の思い出が
このアルバムに凝縮されているといってもいいほど
" Let's Dance " 

店内にモニターがあり
洋楽の PV がながされていて(当時としてはまだまだニューなスタイルだった)
そこにこのアルバムの PV をレーザーディスクで
その当時のカリスマ店長が好きでこよなくながしていた

そしてその店長の提案で
このPVでデヴィット・ボウイがきているスカイブルーのスーツを
制服にしようとオーナーにかけあって
まんまのやつをフルオーダーで作ってもらった
Vゾーンが浅いひとつボタンのややショート丈のジャケットに
ワンタックのテーパードのきいたパンツ
デヴィット・ボウイが着ている姿はカッコよすぎるの一言だったのに、、、
まあでもその当時の飲み屋はおじさんみたいなスーツが多かったので
その当時にしたらかっけー店だったなー
あの店長にオシャレもおそわったし他も


そしてもう一発は
それよりもう少しさかのぼって
中学時代
なにかのきっかで知ってなぜか心揺さぶられたアルバム
" ZIGGY STARDUST "

こうやって振り返ってみると
けっこう、、、でした

   R.I.P. David Bowie

2016年1月15日金曜日

ですがやはり


冬ですが
雪が、、、ですが

冬ですから
やはり
かも
つけ鴨そば
濃厚な鴨汁に
きりっと冷水でしめた
淡いグリーンの輝く麺を

う〜ん
たまんねえな〜

そして雪のふらない冬ですから
冬としてはものたりない
ので
もう1発
かも
今度は
鴨の脂をたっぷり楽しめる
鴨南蛮
そばも
もちろん楽しめるのだが
やはり鴨南蛮の主役はやはり
出汁ですね
こちらの鴨はフランスはマグレド・カナールの最上級の鴨を使用している
っつうことで
上品な脂なのでネギもじゃましないようあぶってないので
上品な出汁でたっぷり最後まで飲みほせます

途中まで楽しんだあと
のこりはあらびきの黒こしょうをぱらり

最後まで楽しんで

腹もみたされ
あとは冬らしい雪を待つのみ
やまの葉
     石川県金沢市泉が丘2−11−32