2017年6月7日水曜日

ドローン


マジか
マジなのか
バカ売れしてるらしいが
確かに売れるだろうが
知らなんだー

この世の中マジなのか
Apple Store でこんなの売ってたんだな
どこへ向かうのだ
アニメでみたような近未来ほんと近いのかも
折り畳めて
広げて空中で手を離すと
そのまま勝手にホバーリング
被写体を記憶して自動で追跡
スゴすぎるわ
Hover Camera Passport  by Apple


2017年6月6日火曜日

お知らせ


さあ大事なお知らせだよ
もう耳に届いているだろうが
もう今週末のスケジュール調整してるはずだろうが
言っておこう

今週末は
みんなお待ちかね
あのパーティーなのだよ

主催者の我々が
楽しみでしょうがなく
楽しめてしょうがない
ので
楽しめるのは間違いなし

どう楽しむかは
アナタ次第
友達とグラス片手に語らいながら
一人でグラス片手に踊りに陶酔しながら
みんなでわいわいタコスをほおばりながら
どんな形でも
ナイスサウンドで包みます

Musicellar 4th
at Propeller
DATE: 2017/06/10 (sat)
OPEN: 21:00 - CLOSE 3:00
DOOR: ¥1.000
DJ: Nunome.Kawashima.Susang. 


3人のレコ棚から
レアな盤や定番な盤はもちろん
とんでもなく新しい盤まで
こんな贅沢なミュージックボックスはないだろう
ってかんじの一夜です

さあどうしようなんて言ってる場合じゃない
今回の Musicellar は今回しか体感できないのだから


では当日会場にてお待ちしております

2017年6月5日月曜日

AJ VII - PURE MONEY


遂に投下されましたね
AIR JORDAN VII  PURE MONEY

いままで
まっ白なスニーカーがカッケえのも
人気なのもわかってはいるが
まあ人気なのはどうでもいいのだが
白を遠ざけてきていた

ちなみに
まっ白なTシャツにいたっても
昨年まで1度も袖を通したとこがなく
 もちろんコレはというTシャツが白だとゲットし続けてきたので
 クローゼットの中はまっさらの白Tは大混雑なわけさ
昨年白Tを解禁したのちは想像のとおり
これでもかといったぐあい

今回コイツは解禁してもいいかなと 

ジョーダンのなかでも好物な
奇数ジョーダン
そう5 7 11 
の中からエントリー
ジョーダン7

しかも
白解禁のビギナーにやさしい
さし色にグレー使い
というか
ジョーダン7がスキなんだよな

というか
週末発売だったから
もうすげえプライスぶらさげてんだろうな

2017年6月4日日曜日

CAMP LO


いやー
青春でしょ
なんかいろんな年代の人いるとは思うけど
90年代ってヒップホップの青春期でしょ
そんな青春期真っ只中の1枚
CAMP LO のデビューアルバムにして
ヒップホップ界に金字塔をうち立てた
Uptown Saturday Night

そのアルバムのジャケの元ネタである
Marvin Gaye の I Want You
そのあまりにも有名なジャケとなった
作者であるERNIE BARNES の事は以前に書いたんですが
 (その時の記事コレね)
今回は CAMP LO / Uptown Saturday Night の
タイトルをちょうだいした映画Uptown Saturday Night

74年にアメリカで公開された作品で
有名な俳優陣でむこうでは有名な作品のはずなんだけど
日本は未公開なのでまあパッケージしか見たことないんだよね
70年代のブラックムービーってポスターとかかっけえの多いから
むかし結構集めてたりしてたんだけどな〜

って前置き
なげーくなったんだけど
本題は
CAMP LO のデビューアルバム Uptown Saturday Night
リリースから20周年の今年
そのアルバムのアノ曲コノ曲の別テイクや
それ以前の未発表曲をまとめたアルバム ON THE WAY UPTOWN
の内容と
このジャケのセンスについてであった
元ネタにかけてその本人が20年後にさわれるって
すんげえ事だなと
ほんとそんな事できるのって
ほんの一握り
だってまず世界に通用する作品を(音でも絵でも)打ち出さないといけないし
そして20年その世界にいないといけないし
そしてなにより自分をサンプリングするセンスがないと
って考えるとほんとすげえなと思うわけ

やっぱなんでも継続なんだな
最終的に答えはこう

2017年6月3日土曜日

カレーの王国


今年も知人が
全国各地からカレー屋を集めて
カレーの王国をやるっつうんで
ちょいとご案内

とは言っても明日のはなしなんだけどね
場所はフクイの越前市
武生 蔵の辻という蔵を残した風情のある街並みにて
11:00〜19:00まで
ライブやミニ動物園もあるっつうことで
スパイシーなカレー片手に
のんびり過ごしてみてはいかがでしょ

2017年6月2日金曜日

FKJ


なんか最近
「こうずばっとコレって聴きたい曲ないっすよね」
「同じく」
とこの時期に毎年 交わされる
この時期のあいさつ

いい曲がないって事ではないんだよね
なんかこうアツくなってきたこの時期
ヒップホップもなんか
ソウルでしっとりってえのもなんか
かといってこんな気分をファンクであげてってんでもなく
音をあれこれあれこれ変えてさだまならい時期だなあと


そんなこの時期のあいさつを交わして
知人が帰ったあと
コイツに針をおとして

あっ
と声がでた
なんか涼しい夜がピッタリと思っていたコイツ
実はこんな夕暮れもびったりじゃないか
さらにデカイ音で聴いた事なかったけど
ボリュームをけっこういいところまで
あげてみたら
なんか新しい角度が見えてきた

オレの守備範囲じゃないんでしょ
って何人かに言われたが
そうじゃないんだな

うねうねの真っ黒さではなく
なんかこう
まあいろんな曲ネットにあるから聴いてみてよ

独自のトラックに
ピアノ ギター サックスなどの楽器を自ら操り
ジャジーなサウンドに自らのボーカルでアンビエントにもっていく
なんかこう
やすい一言でいっちゃうとしゃれた新しい R&Bなんだけど

ちょうどさっきのあいさつを交わした中の会話に
心地よい BPM の話なんかもしてたので
ちょード今これだなって

まあ FKJ っていうプロデューサーの音聴いてみて

このスタジオ生セッションの動画とかもいいんだよね




この人ジャズもだけれど
ソウルも相当すきなんだろうなって
こんな Temtations のいじってみたりとか
原曲に愛をかんじる仕上がりで
ほんといいかんじ


まあとかく
この春にリリースされた話題の上のアルバムもいいけど
サンクラにあげている FKJ の曲いろいろ聴いてみて
今年リリースのこのアルバムも数年前のすげーいいミニアルバムも
入手はすげー大変だけど
サンクラにアルバムも
さらにナイスなナイスなリミックスなどなどもいっぱいあるしね

なんて爆音にしてたら
知らないうちに店内にお客さんいた

FKJ ( French Kiwi Juice )

2017年6月1日木曜日

片道のみ


昨日
むしょーにレコードがき聴きたい
いやさわりたかったんだが
なぜか
そんな時間ももたず
仕事おわり帰宅後
即2缶のビールを注入したあと
往路10キロ歩くという事になるとは
約1時間半ほど歩いたのち
復路は雨も降ってきたし
なんてのを理由にもちろん車で
びしーっと

本日6月1日はゴンズのバースデーって事で
なんら意味もなくゴンズを登場させてみました

ちなみにだが
ウォーキングとか
健康のためとか
ではまったくなく
たんなるいきおいってやつ

なので
帰りに車を利用する事に
なんら抵抗もなく
なんて車って便利なんだろう
って気持ちが大きくなっただけのことである