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本日
かっこうのジェイソンナイト開催日
ではあるが
主催者留守ということで
来週土曜
10月21日(土)に
ひっさびさの開催
来週ながら
フライヤーなどはまだとのことで
もう来週なのにね
いつものことね
なので告知
場所は Propeller にて
DJ 陣は Nunome , Kawasima , Basque , ワタクシ(Susang) 他飛び入り可にて
鯖江から世界に向けて発信されるアイウエアブランド Stone-D プレゼンツにて
抱腹絶倒のパーティーです
このパーティーで酒がすすまなきゃ
もうどうしたってすすまないのさ
この日のセットは全DJなかなかよそでは見せないスタイルとなっておりますので
ぜひ皆様
まわりの皆様お誘いの上お越しください
さて
SOUL CAMP をスルーして
ビルボードでケリを付けれるじゃねえか
なんて余裕を持って
余裕というのは持つと
そのまますごい余裕として
そんな中
SOUL CAMP の時に各方面から送りつけられてきた動画
そのほんの一部を与えた知人は
翌日大阪ビルボードに鼻息荒く乗り込んでいった
見送ったものの
見送りきれない
そりゃそうだろ
今回のターゲットは
いま現時点で見るべきエリカさま
楽しんできてな
道中のハプニングも報告してくれよ
始発で頑張って帰ってこいよ
のエールに
楽しんできます
電車なんでハプニングないっすよ
終電で帰るっすよ
と
明日朝から仕事なんで
の返し
の返しに
同志よ
まだヤングソルジャーだな
ビルボードであろうと
エリカさまほどとなると定刻どおりに出てこられることはナイ
そのためにも1日1公演なのだと心得よ
という言葉はそっと胸にしまい込んだ
そんな中
カナザワから訪れた
レコードショップのオーナーと
それにしても各方面から
すごすごすぎの報告多すぎですね
なんて話ながら
同志のレポを待つ
すごすごすぎなのは
聞かずしてなのだが
あーーーーーーーーーーー
来年来ねえかなーーーーー
お願いします さま
画像なしでお届けしました
なんかアチい日が続くね
昨日なんかももうちょいで30度なんていきおい
ともなると
ならなくとも蕎麦だねえ
と
涼しげな
若草いろの暖簾をくぐり
酒を飲まず
じーっと待つ
で
コレ
そう
カレーそば
もう何年も激辛カレーそばの張り紙が気になって気になって
おやっさんに
「辛いっすか」
って尋ねたら
「なにもこんな暑い日に食べなくても」
って言うのです
今日いくしかないと
で
これがまた
いわゆる蕎麦屋のカレーうどんノリの和風出汁
とかではなく
アツくカラく
おやっさんの粗挽き玄ソバにほどよくそつなく
で
「けっこう出るんすか」
って尋ねたら
「カレー中華にして手作りのぶっといソーセージをドボンとやるとんまいだよ」
って
今度はそれ気になるな特にぶっといソーセージ
と思いつつ
何年もの思いをはたし
安定の大辛おろしをずずーっと
蕎麦切り 彦兵衛
福井市門前1−110
となりのとなりの街
武生という街
いまはもう正式には越前市という街
いまだ誰も越前市とは呼ばない街
タケフと呼ばれている街
そんなタケフの
古くから蔵が並んでいる
蔵の辻というブロックで毎年開催されている
結の祭
というイベントに今年も足を運んでみた
ライブ DJセット ダンスバトル サルサダンス
ワークショップ 屋台村 雑貨屋
さらにはミニ動物園
などなど日中から夜中まで
子供からお年寄りまで
入場無料にて楽しめる
ほんと盛り上がる
いわゆるブロックパーティー
今年もほんと楽しかった
そして
その後は
毎年遠くから来た知人たちと
のんびりゆったりした時間と共に
会話を楽しむため
とある中庭に移動
今年の
会話のオチは
エビは焼く前に皮むいとかないと
焼いてからじゃむけないっすね
という悟りをといて
光に包み込まれた
中庭の住人
でも
それは背中からむこうとしてたからだよ
足の側からむけばよかったんだよ
と
来年の結の祭の
アフターBBQで教えてあげよっと
さて
ながしのDJ出動しました
今回は
ながしというか
出動要請を受け出動
バースデーの
パーテイーに呼ばれる出張シェフのように呼ばれました
のですが
今回はそれ以外にも
重要な出動目的が
そう
SQUAL CAMP
開催です
まあ
そんなこんなで
今回も充分満喫
したものの
ほんとうは
ほんとうは
SOUL CAMP
すげえ行きたかったんだよな
そして
いろんなヤツから
SOUL CAMP の動画やなんやら
送られてくるんだな
まあこっちの出演者の方が豪華だったから
いいか
最近ずっとからぶりなんだよねー
っおっと
のれん出てんじゃん
じゃ寄らない手はないね
あれっ
変わった
のれんが新しくなってる
じいさん入院したとかいう頃から
もう閉めちゃうのかな
って思ったりもしたけれど
のれんが新しくなってる
ということは
あれっ
中も変わってる
ほら
ここ
どこ?って人は
過去のブログのコチラでご確認ください
ねっ丸いあれがないでしょ
そして
変わって欲しくないコレは
変わっていない
これは
やはりじいさんじゃなく
ばあさん
だからすこーし違うような
なんとなーく
というほんと心理的なほどの変化があるようなないような
とは言え
このとおり
そして
何よりも変わっていないのは
床
ツルンツルンだからね
ギトンギトンだからね
なにせよ
のれんが新しくなったということは
まだまだやるんだよね
とりあえずほっとした
ふくまる軒
パンチが必要なのだろうか
餃子
ギョウザ
にパンチは必要なのだろうか
正統派のルックスで
口に入れた時に餃子らしい味
それがギョウザに求めるものではないのだろうか
意外な方向に持っていく
意表をついた味
とか求めていないのではないのだろうか
パリッとした皮のかんじと
コレコレという餡の安定感
そう
餃子に求めるのはパンチではなく安定感
しかし
ここの餃子は
初めて連れてこられた側には意外性というパンチ
連れていったコチラ側はコレコレという安定感という
お互いのかんじ方が存在する
ギョウザなのである
このスタイルはここにしかない安定感
パリッとしない皮のスタイル
汁あふれる餡ではないスタイル
ニチャっとした皮
ニチャっとした餡
そう口に運べば運ぶほどニチャニチャっと
もう止まらないのである
そして初めて案内した者も
しばし時間が流れると
あっアレ欲しいとなり
2回目からは
あっコレコレとなるのである
と
ここまで紹介したものの
これ以上の画像が用意できていなかったので
また詳細はおって
まあもう何十年も定期的に足を運んでいるので
すぐにご案内します
しばしお待ちを